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倉智雅子先生の講演会のご案内

 投稿者:itou  投稿日:2016年 9月14日(水)22時25分9秒
  平素よりお世話になっております。
藤井脳神経外科病院で言語聴覚士をしております、伊藤栞と申します。

来る平成28年11月26日(土)に、摂食嚥下障害分野で著名な倉智雅子先生をお招きし、
昨年に引き続き、当院で講演会を開催致します。昨年の講演会では、多職種連携が
テーマの講演会でしたが、今回はより摂食嚥下をメインとした内容で、多くの言語聴覚士の
先生方に興味を持っていただけると思います。


1.日程
日時:平成28年11月26日(土)   13:30~16:00(受付時間13:00~)
会場:医療法人社団 博洋会 藤井脳神経外科病院 2F 大研修室
参加費:無料
定員:100名
応募資格:言語聴覚士
     (理学療法士、作業療法士、歯科衛生士、コメディカルスタッフを目指す学生の方も可能です。)



2.講演内容
 ・嚥下機能の解剖と生理
 ・VF検査の意義と解析のポイントについて
 ・VF画像を用いた評価(実際の症例のVF画像を使用し、評価を行います)
 ・VF画像所見から得られる摂食嚥下障害の病態生理と訓練法の選択
 ・今後の摂食嚥下障害リハビリテーションの展望

3.お申込み
  件名に「11月26日講演会申し込み」と記載して頂き、下記事項を記入してe-mailにてお申し込みください。
  ①氏名②所属③経験年数④職種⑤メールアドレス(携帯でも可。その場合は、ドメイン指定によって、
   reha@fujii-hospital.jpからのメールを受信可能にしてください。)
   ※受付完了後に折り返しメールをさせて頂きますので、1週間以内に連絡がない場合は、再度下記のメールアドレスにご連絡お願い致します。

4.締め切り
  100名の定員数に達し次第、締め切らせていただきます。

5.お問い合わせ
 〒920-0362 石川県金沢市古府1丁目150番地
  医療法人社団 博洋会 藤井脳神経外科病院
  リハビリテーション科 担当:伊藤 栞
  e-mail:reha@fujii-hospital.jp
 
 

福島県言語聴覚士会でのイベントご案内

 投稿者:渡辺時生  投稿日:2016年 9月 9日(金)22時05分44秒
  認知症市民フォーラム

日 時 : 2016年9月25日(日)
     13:30~15:30 (13:00開場)
場 所 :総合南東北病院北棟NABEホール
    福島県郡山市八山田七丁目115番地
TEL : 024-934-5322(代)
参加費:無料

講演1 13:30~13:50
  『郡山市の認知症施策について』
   郡山市地域包括ケア推進課

講演2 13:50~14:20
  『認知症初期集中支援とは』
   あさかホスピタル 退院支援室
  退院支援統括コーディネーター
  看護師 堀内 美智子 先生

講演3 14:20~15:10
  『認知症 受診のすすめ』
   公益財団法人星総合病院 神経内科部長
   兼 認知症疾患医療センター長
   石原 哲也 先生



なお、当日午前に、福島県言語聴覚士会会員を主対象とした聴覚のセミナーも開催されます。
こちらについては、会員外でも参加可能ですが、資料代として500円と事前の申込が必要です。

『スキルアップセミナー「聴覚」』
時間:10:00-11:30(受付9:30~)
講師:山田奈保子先生(県総合療育センター)
参加費:県士会会員は無料、会員外は資料代500円

※要申し込み(~9/16 17:00まで)
詳細は、下記URLでどうぞ。
http://www.fukushima-st.org/2016/08/17/20160925/

http://www.fukushima-st.org/2016/08/17/20160925/

 

小山珠美先生の講演会のご案内

 投稿者:morita  投稿日:2016年 8月 4日(木)19時04分2秒
  上越食を支える会では、第一回講演会を以下の通り企画致しました。
申し込み締め切りを過ぎましたが、随時受付中です。
また、当日受け付けも可能です。(ただし、レジメの不足が生じる場合がございます)
是非、ご参加ください

日時:平成28年8月11日(木・祝)
   開場11:00  講演12:30~15:00
会場:上越文化会館大ホール
   〒943-0804 上越市新光町1-9-10
参加費:一般500円 学生は無料

*講演を聴講するには事前に参加申し込みが必要です。
*専用メールアドレス:jsk0811jbk@yahoo.co.jp に
 住所、氏名、職業、連絡先(メールアドレス、電話番号)と
 お越しになる際の交通手段をお書き添えいただきお送り下さい。
*必ず件名を「講演会参加希望」として送信して下さい。
*申し込みは7月31日(日)までにお願い致します。
*参加費は当日受付にてお願い致します。
*その他の問い合わせは件名「問い合わせ」としてお送り下さい。
 担当:田中が対応致します。
 

小山珠美先生の講演会のご案内

 投稿者:morita  投稿日:2016年 7月23日(土)20時17分13秒
  上越食を支える会では、第一回講演会を以下の通り企画致しました。
是非、ご参加ください

日時:平成28年8月11日(木・祝)
   開場11:00  講演12:30~15:00
会場:上越文化会館大ホール
   〒943-0804 上越市新光町1-9-10
参加費:一般500円 学生は無料

*講演を聴講するには事前に参加申し込みが必要です。
*専用メールアドレス:jsk0811jbk@yahoo.co.jp に
 住所、氏名、職業、連絡先(メールアドレス、電話番号)と
 お越しになる際の交通手段をお書き添えいただきお送り下さい。
*必ず件名を「講演会参加希望」として送信して下さい。
*申し込みは7月31日(日)までにお願い致します。
*参加費は当日受付にてお願い致します。
*その他の問い合わせは件名「問い合わせ」としてお送り下さい。
 担当:田中が対応致します。
 

第4回学術集会のご案内

 投稿者:コメディカル組織運営研究会  投稿日:2016年 2月 8日(月)18時54分34秒
  職場の管理運営に困っている、もしくは管理運営に興味のある皆様に寄与できる内容です。
たくさんのご参加をお待ちしております。

日時:平成28年3月13日(日曜日)10:00開始予定
場所:立教大学池袋キャンパス11号館A203号室 JR各線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線/有楽町線/副都心線「池袋駅」下車。西口より徒歩約7分
テーマ:「応用行動分析学の新しい扉 -部門管理への応用の可能性-」
内容:応用行動分析学の新しい扉として、部門管理への応用の可能性についてご講演いただきます。
講師:松井 剛 先生(東船橋病院)
参加費:1000円(当日にお願い致します)
申込方法:コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com
①氏名、②所属、③職種、④経験年数を記載の上、メールの件名を「第4回学術集会」としてお申込み下さい。

問い合せ先:コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com

http://www.comsg.jp/

 

春のセミナーのご案内

 投稿者:公益社団法人 発達協会  投稿日:2015年11月18日(水)16時12分35秒
  ST県士会向け【春のセミナーご案内】
発達協会が主催する春のセミナーのご案内です。発達障害・知的障害のある子の指導に役立つ具体的な内容を現場経験豊富な講師陣よりお話いたします。


●春のセミナーH 2月27日(土)
吃音や場面緘黙のある子どもの育ちを支える-「話したいのに上手く話せない」子への対応
吃音や場面緘黙がある子は、周囲の理解が足りないと話す意欲、コミュニケーションへの意欲を失ってしまう恐れがあります。彼等のコミュニケーションへの意欲、育ちを支えるためには、まず周囲の大人が吃音や場面緘黙について知ることが必要です。理解を踏まえた関わりや支援について、臨床経験豊富な講師が事例を交えてお伝えします。発音が未熟な子-機能性構音障害のある子への対応も含め、「話したくない」という思いを子どもにさせないために学びます。
①坂田善政先生(国立障害者リハビリテーションセンター)
②三木江理奈先生(個別学習エイル)
③高木潤野先生(長野大学)

●春のセミナーJ 2月28日(日)
ワーキングメモリの特性に配慮した学習指導-発達障害のある子を中心に
ワーキングメモリは見たり聞いたりした情報を一時的に記憶することや、複数の事を同時に進めるために必要な認知機能の一つです。ワーキングメモリは学習面で大きな役割を担っていますが、発達障害のある子はワーキングメモリの弱さゆえに学習面でつまずく事があります。このセミナーでは、発達障害のある子のワーキングメモリの特性を学んだ上で、アセスメントから導き出す具体的な指導をお伝えします。現場ですぐに実践できる内容が満載のセミナーです。
①・②・③湯澤正通先生(広島大学)



《時間》各日10:15~16:20(受付9:30より)
《定員》約80~250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル  東京都江東区有明3-6-11
最寄駅:りんかい線「国際展示場」駅、ゆりかもめ「国際展示場正門」駅
《受講料》各9,050円(税込)(会員8,220円(税込))
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページhttp://www.hattatsu.or.jp/
から、お申し込みいただけます。
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:春A,春B)を申し込むことはできません。

http://www.hattatsu.or.jp/

 

支援者向け★発達協会2015年「秋のセミナー」・「指導力・支援力向上セミナー」開催のご案内★10/17(土)~11/3(

 投稿者:公益社団法人 発達協会  投稿日:2015年 6月25日(木)16時19分11秒
  県士会向け★発達協会主催「秋のセミナー」開催のご案内
お申込みお待ちしております!
発達協会HP:http://www.hattatsu.or.jp/

10月25日(日)
秋6 発達障害・知的障害のある子の「感覚」への支援-集団および個別的な対応を学ぶ

聴覚、触覚、味覚などに現れる過敏さや反応の低さを抱える子ども。特定の音が苦手、指定の物を身に着けられないなど、集団参加に困難を抱えることもあります。「感覚の問題」によって、生活の範囲や経験の幅が狭くならないための支援が求められます。過敏・低反応といった感覚の特性や集団の中での配慮とともに、感覚統合や動作法の視点から子ども自身への働きかけ方を学びます。

1.感覚の過敏と低反応-集団の中での対応の実際 髙橋智(東京学芸大学)
2.感覚統合の視点に基づいたアプローチの実際 笹田哲(神奈川県立保健福祉大学)
3.感覚過敏・感覚鈍麻のある子へのリラクセーション-動作法を中心に
飯嶋正博(順天堂大学)

11月3日(火・祝)
秋10 指導に活かす発達の評価-WISC-Ⅳを中心に

子どもの発達を評価し、認知特性を知る手がかりとなる心理検査。このセミナーでは、代表的な検査のひとつであるWISC-Ⅳを取り上げます。数値だけではなく、結果のプロフィールや検査時の反応等から子どもの特性を知り、指導に活かすことが大切です。結果に基づく学習課題や環境調整の考え方なども含め、豊富な事例から学びます。普段、心理検査を取らない方のご受講も可能です。

1.WISC-Ⅳの結果の読み取り方
2.検査結果から導き出す学習課題
3.検査結果や観察評価から導き出すコミュニケーションや集団生活での配慮
大六一志(筑波大学)

10月24日(土)
S3 発達障害・知的障害がある子に伝わる関わり方・話し方
-テクノロジーの活用も含めて

「コミュニケーションを取りにくいな」と思っているのは、大人だけではありません。子どもも、大人が何を自分に伝えようとしているのかがわからず、困っています。発達障害や知的障害の子ども達のコミュニケーション特性を、ワーキングメモリ等の視点から理解し、彼等にわかりやすく伝える力を身につけませんか。思春期に入った子どものほめ方、叱り方のポイントや、近年注目されているICT機器を使ったコミュニケーション方法についても併せて学ぶ、充実のセミナーです。

1.ワーキングメモリの働きに配慮した話し方・関わり方-幼児・学童期を中心に
湯汲英史(発達協会)
2.発達障害・知的障害のある子どものほめ方・叱り方-思春期を中心に
富田拓(国立きぬ川学院)
3.ICT機器を活用したコミュニケーション 坂井聡(香川大学)

☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
            ・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さい。
《時間》各日10:15~16:20
《定員》約250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各9,050円(税込)(会員8,220円(税込))

http://www.hattatsu.or.jp/

 

第1回全国研修会のお知らせ

 投稿者:渡辺時生  投稿日:2015年 5月25日(月)21時51分59秒
  日本言語聴覚士協会生涯学習部の渡辺(新潟医療福祉大学)です。


6月26日,27日の第16回日本言語聴覚学会(仙台)の直後に平成27年度第1回全国研修会が開催されます。詳細は、日本言語聴覚士協会のホームページをご覧ください。


皆さまのご参加をお待ちしております。


申込期間 平成27年5月27日(水)13時から 平成27年6月16日(火)13時まで
申込方法 協会 HP(http://www.jaslht.or.jp/)の申込フォーム
(トップページ下のお知らせ欄をご確認ください)
プログラム

仙台 A 会場 東北文化学園大学 大講義室 (仙台市青葉区国見 6-45-1) 定員:300 名
午前
9: 30 開場、受付開始
10: 00~ 開 会
10: 00~12 : 00 専門講座 1 臨床実習(2015) 内山 量史
午後
12 : 30 開場、受付開始
13 : 00~15 : 00 専門講座 2 認知症高齢者の摂食嚥下リハビリテーション  野原 幹司


仙台 B 会場 東北文化学園大学 1257 教室 (仙台市青葉区国見 6-45-1) 定員:200 名
午前
9: 30 開場、受付開始
10: 00~ 開 会
10: 00~12 : 00 専門講座 3 発語失行=失構音ではない?-日米のちがい- 永井 知代子
午後
12 : 30 開場、受付開始
13 : 00~14 : 00 基礎講座 6 研究法序論 中村 光
14:00 開場、受付開始
14 : 15~15 : 15 基礎講座 3 職種間連携 牧野 日和

ポイント取得について
正会員は生涯学習プログラムの講座履修ならびに研修会参加によるポイント取得が可能です。
受講記録票を忘れずにお持ち下さい。(新入会の方は承認のお知らせに同封しています)
なお、講座開始後 15 分以降に受付の場合はポイント取得できません。ご注意下さい。

https://www.jaslht.or.jp/upload_file/H27zenkoku1.pdf

 

神経難病リハビリテーションハンズオン

 投稿者:神経難病リハビリテーション研究会  投稿日:2015年 4月30日(木)11時01分56秒
  第56回日本神経学術大会において神経難病リハビリテーションハンズオンを開催します。
日時:平成27年5月22日(金曜日)17:20~19:20
開催場所:朱鷺メッセ1階展示ホールB-1(第9会場)
〒950-0078新潟市中央区万代島6番1号


【講演】「神経難病へのリハビリテーションの意味と現状」
小林庸子(国立精神・神経医療研究センター病院)
【ハンズオンブース1~6】
(17:40-18:05,18:15-18:40,18:50-19:15 (25分×3クール、休憩10分を2回)
●ブース1「理論に基づいた排痰」(理学療法)
内容:排痰の理論を学びながら、用手的方法と機器を使った方法を実践してみる
●ブース2「ホーム・エクササイズ」(理学療法)
内容:持続可能な家庭でできるエクササイズの紹介と指導
●ブース3「コミュニケーション機器とスイッチ」(作業療法)
内容:コミュニケーション機器とスイッチの適合について
●ブース4「マイボイスを使う」(作業療法)
内容:コミュニケーション・ツールであるマイボイス紹介
●ブース5「嚥下障害スクリーニングと嚥下食」(言語聴覚療法)
内容:神経難病患者における嚥下障害のスクリーニング方法について。病態に合わせた嚥下食の選択について。
●ブース6「神経難病リハビリテーションのよろず相談」
リハビリテーション科医師の視点でお答えします。

【連絡先】神経難病リハビリテーション研究会事務局(国立箱根病院内)
〒250-0032 神奈川県小田原市風祭412Tel:0465-20-7144(直通)
E-mail:greatqol@hakone2.hosp.go.jp HP:http://nanbyoreha.com

≪ご注意≫ハンズオンへの申し込みは必要ありませんが、学会への参加登録が必要です。
日本神経学会HP: http://www.congre.co.jp/neuro56/

http://nanbyoreha.com

 

公益社団法人 発達協会 主催「2015実践セミナー」

 投稿者:公益社団法人 発達協会  投稿日:2015年 4月21日(火)16時00分37秒
  7月29日(水)30日(木)
2-A ことばの育ちを支援する-評価法と多様な側面への理解と支援

子どもの発達の中で、最も関心の高い領域のひとつは「ことば」です。「ことば」には理解、表現、聴力等多様な側面があり、これら諸側面の発達やそれぞれの連関をふまえた上で、子どもと関わる必要があります。このセミナーでは、「ことば」の発達と障害、評価法とともに、諸側面への指導・支援法を学びます。保護者へのアドバイスにも役立つ、「ことば」を暮らしの中で身につけ活かすための働きかけ方も含めた、ことばの育ちに関わる指導者、支援者、必聴のセミナーです。

1.ことばの発達とその障害 大伴潔先生(東京学芸大学教育実践研究支援センター)
2.ことばの発達の評価[LCスケールを中心に] 大伴潔先生(東京学芸大学教育実践研究支援センター)
3.ことばの発達と聴覚-聴こえの問題への理解を深める 廣田栄子先生(筑波大学大学院)
4.ことばの獲得に向けた発達支援 立松英子先生(東京福祉大学・大学院)
5.話しことばの障害とは-機能性構音障害と吃音を中心に 原由紀先生(北里大学)
6.暮らしの中でことばを育てる 國島典子先生(ことばの相談室ホワイトベル)

8月6日(木)7日(金)
6-A リハ職(ST・OT等)のための発達障害セミナー New!
-医療・教育・福祉の場で専門性を活かす

発達障害のある子への支援に携わるリハ職は複数あります。それぞれの専門性はありますが、発達支援は子どもの発達の全体像を捉えることが必要です。他領域についても学びつつ、自分自身の専門性を深めることで、子どもや保護者のニーズにより応えることができます。このセミナーでは、STやOTといったリハ職の方々の発達障害臨床に役立つ、実践的な講義を2日間に渡って行います。技能向上、そして日々の臨床の振り返り等にお役立てください。

1.発達障害の医学-診断基準と薬物治療等について
相原正男先生(山梨大学大学院総合研究部)
2.感覚統合理論をふまえた子どもの理解と関わり方
松本政悦先生(横浜市総合リハビリテーションセンター)
3.手指のコントロール力を育てる指導
笹田哲先生(神奈川県立保健福祉大学)
4.自閉症スペクトラム障害の子へのコミュニケーション支援-知的障害のない子を中心に
大岡治恵先生(日本福祉大学中央福祉専門学校)
5.心理検査を解釈するポイント-WISC-Ⅳを中心に
小林玄先生(立教女学院短期大学)
6.発達障害のある子を育てる家族への支援-専門職としての心構えも含めて
中川信子先生(子どもの発達支援を考えるSTの会)

☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
            ・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:1-A,1-B)
      を申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。
お早めにお申し込み下さい。
《時間》各日10:15~16:20(1つのセミナーにつき2日間の日程で行います)
《定員》約150~300名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各14,040円(税込)(会員12,960円(税込))

http://www.hattatsu.or.jp/

 

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