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全23件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

第三回介護保険・高齢者部門勉強会

 投稿者:学術部 五十嵐武士  投稿日:2012年 1月 3日(火)08時42分41秒
  第3回介護保険・高齢者部門勉強会を以下の通り行います。

【日時】2012年1月21日(土) 13:00~15:00 受付12:45~開始

【場所】新発田市カルチャーセンター 2階 視聴覚室

【プログラム】 「今、悩んでいます!!」
        介護老人保健施設 槇の里    澤田 光先生
        介護老人保健施設 千歳園    入倉 奈央子先生
        介護老人保健施設 関川愛広苑  中澤 理恵先生

【参加申し込み】郵送された申し込み用紙に記入の上、FAXにてお申し込みください。
         締め切り1月10日(火)  参加定員 30名程度
         締切日を変更しましたのでよろしくお願いします。

【問い合わせ】   介護老人保健施設 いいでの里  ST 五十嵐
                Tel:0254-22-5802(代) Fax:0254-22-5803
         Mail:riha-iide@ivy.ocn.ne.jp
 

第二回介護保険・高齢者部門勉強会

 投稿者:学術部 五十嵐武士  投稿日:2011年11月21日(月)20時54分31秒
  第二回介護保険・高齢者部門の研修会を以下の通り行います。

【日時】2011年11月26日(土) 10:00~12:00 受付9:45~開始

【場所】新潟ユニゾンプラザ 小研修室3

【プログラム】歯科衛生士が考える施設での口腔ケア

【講師】社会福祉法人 松波福祉会 特別養護老人ホームよねやまの里
    歯科衛生士 薄波清美先生

【問い合わせ】介護老人保健施設 いいでの里 ST 五十嵐
             Tel:0254-22-5802(代)  Fax:0254-22-5803
       Mail:riha-iide@ivy.ocn.ne.jp

 参加申し込みは、締め切りました。事前連絡がありませんでしたが、参加者の方には、当日に教材費として150円お支払いただくようお願いいたします。
 

講演会「CALMSモデルによる吃音のアセスメントと臨床」のご案内

 投稿者:学術部 大平芳則メール  投稿日:2011年10月21日(金)18時11分2秒
編集済
  豊橋技術科学大学の氏平明先生より、講演の案内をいただきました。以下に案内の抜粋を掲載します。

従来,吃音の臨床は,吃音の言語症状の軽減・改善に主眼がおかれてきました。しかし近年では,吃音の言語症状だけでなく,全般的な認知能力や言語能力,口腔運動能力,それから吃音に対する知識・認識面,行動面,心理・感情面,社交性,環境要因などといった様々な要因を包括的・総合的にアセスメント・臨床を行う「多面的モデル」が提唱されるようになりました。そこで今回は,「多面的モデル」を提唱している第一人者で,ネブラスカ大学リンカーン校教授のDr. E. Charles Healey氏をお招きし,多面的モデルの1つであるCALMSモデルによる吃音のアセスメントと臨床についてご講演いただきます。この講演会は,広島,福岡,大阪の3会場で開催いたします。大変貴重な機会ですので,どうぞお誘いあわせのうえお越しください。

広島会場:12月 4 日(日)13:30~17:00(13:00開場)
広島大学教育学部 L205号教室
〒739-8524 東広島市鏡山1-1-1(広島大学東広島キャンパス内)

福岡会場:12月 7 日(水)18:00~20:00(17:45開場)
福岡教育大学附属教育実践総合センター 2階 大Ⅲ教室
〒811-4192 福岡県宗像市赤間文教町1-1(福岡教育大学キャンパス内)

大阪会場:12月10日 (土) 13:00~16:30(12:30開場)
大阪医療福祉専門学校 3階大教室
〒532-0003 大阪市淀川区宮原1-2-14

各会場では、E. Charles Healey教授の講演に併せて以下の講演が行われます。

広島会場:川合紀宗(広島大学)「吃音の包括的・総合的アセスメントの重要性(仮題)」

福岡会場:見上昌睦(福岡教育大学)「言語症状、環境調整、本人の反応にアプローチした学齢期吃音児の指導(仮題)」

大阪会場:上田 功(大阪大学)「構音障害の音韻論的側面(仮題)」
氏平 明(豊橋技術科学大学)「音声学・言語学的側面からみた吃音者と非吃音者の非流暢性(仮題)」

入場は無料です。事前予約も不要です(当日は混雑が予想されますのでお早めにお越しくださいませ。全員分の座席が確保できない場合もございます。何とぞご了承くださいませ)。

お問い合わせ:広島大学大学院教育学研究科附属特別支援教育実践センター
〒739-8524
東広島市鏡山1-1-1
TEL & FAX: 082-424-7179
Email: csnerp@hiroshima-u.ac.jp(担当:川合・大鹿)
 

生涯学習基礎講座開催のご案内

 投稿者:学術部 大平芳則メール  投稿日:2011年 9月17日(土)11時46分54秒
編集済
  生涯学習基礎講座を以下の通り開催します。この講座は、日本言語聴覚士協会の生涯学習のポイントとなるよう、現在申請中です。申請が認められましたら改めてご案内いたします。

⇒日本言語聴覚士協会より申請が認められ、ポイントの対象となりました。

【日時】平成23年11月3日(木)午後1:00~4:30

【場所】ときめいと(新潟大学駅南キャンパス)
    新潟市中央区笹口1-1 プラーカ1・2階
    http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/

【日程】12:30~ 受付開始
     1:00~2:00 講座①「協会の役割と機構」 堂井真理先生
     2:15~3:15 講座②「臨床マネージメントと職業倫理」 小林優紀江先生
     3:30~4:30 講座③「言語聴覚療法の動向」 井上真一先生

【参加費】新潟県言語聴覚士会会員:無料
     上記以外:1講座あたり1,000円

【人数】80名

【申込方法】下記のアドレスに、以下の内容を記載し送信してください。
      ①氏名
      ②勤務先およびその電話番号(勤務していない場合は自宅)
      ③参加希望講講座名
      ④連絡先アドレス

      ohdaira@meirin-c.ac.jp (学術部 大平芳則)

※お申し込み後、1週間以内に返信をします。万が一1週間以内に返信がない場合は、下記に電話で確認してください。
025-232-6351(明倫短期大学 大平芳則)
 

学術部主催 第6回症例検討会演題募集および高次脳機能障害研修会のご案内

 投稿者:新潟医療センター 江玉育恵メール  投稿日:2011年 9月 3日(土)20時40分4秒
  今年度県士会では下記の通り、症例検討会を企画しております。県士会員ならばどなたでもOK! 臨床の中で難渋したケース、成果を出せたケースあるいは未だ悩んでいるケース、この機会にまとめてみませんか。奮ってご応募下さい。
*この症例検討会での発表は、日本言語聴覚士協会生涯学習受講記録票の基礎プログラム  「症例検討・発表」の項に該当します。
*今回は、症例検討会後に高次脳機能障害研修会を行う予定です。昨年に引き続き、新潟リ ハビリテーション大学院大学教授の伊林克彦先生にご講演いただけることになりました。 詳しい内容と申し込みについては、また後日ご連絡いたします。

  日時:平成23年12月4日(日)午後1:00~ (受付 12:30~)
  会場:信楽園病院 7階大会議室
*症例発表後、午後2:15より高次脳機能障害研修会を行います。
*発表時間 10分程度、質疑応答時間 10分程度を予定。スライドはpower pointを使用する こと。

<申し込み方法>
*申し込みはメールにて、題名を「演題申し込み」とし、演題名・発表者名・所属名を下記 のアドレスへお送り下さい。メールでの申し込み後、1週間以内に返信いたします。返信が 無い場合は、電話にてご確認をお願いいたします。抄録の様式については、追ってご連絡 します。
  演題名、発表者名の申し込み締め切り   10月14日(金)
  抄録締め切り              11月4日(金)
<申し込みおよび問い合わせ先>
  明倫短期大学 保健言語聴覚学専攻 大平芳則
  ohdaira@meirin‐c.ac.jp  TEL 025-232-6351
 

平成23年度言語聴覚士研修会

 投稿者:事務局・佐藤厚メール  投稿日:2011年 8月 3日(水)16時23分46秒
編集済
  新潟県福祉保健部より、下記の御案内を頂きましたので掲載いたします。
*****************************************************************
平成23年度言語聴覚士研修会の開催について

 標記について、国立障害者リハビリテーションセンターより通知がありました。受講を希望する場合は、実施要領に留意の上、平成23年9月30日(金)(必着)までに主催者に直接申込願います。
 なお、実施要項、受講申込書などは、国立障害者リハビリテーションセンターのホームページからダウンロードできます。

1. 研修名:平成23年度言語聴覚士研修会
2. 開催期間:平成23年11月30日(水)~12月2日(金)
3. 概要:聴覚障害、音声機能障害及び言語機能障害のリハビリテーションに従
         事する言語聴覚士を対象として、実務に必要な専門的知識及び技術を
         習得させ、その資質の向上を図る。
4. 受講資格:障害者(児)更正援護施設または病院において、現に発達障害に対
             する援助等を行っている言語聴覚士免許を有する者で、所属長が
             推薦するもの。
5. 申込先:国立障害者リハビリテーションセンター学院
     〒359-8555 埼玉県所沢市並木4-1
     電話 04-2995-3100 (2614)  FAX  04-2996-0966
6. ホームページ:国立障害者リハビリテーションセンター学院
        http://www.rehab.go.jp/College/japanese/training/23train.html
******************************************************************
 

高次脳機能障害支援フォーラムのご案内

 投稿者:moritaメール  投稿日:2011年 7月28日(木)08時56分22秒
  高次脳機能障害支援フォーラムのご案内
 日時:平成24年3月4日(日)
 会場:長岡市内を予定
 主催:新潟県精神保健福祉センター
 備考:詳細はご案内します。
 

高次脳機能障害リハビリテーション講習会

 投稿者:moritaメール  投稿日:2011年 7月28日(木)08時50分4秒
  社団法人に本損害保険協会助成事業「高次脳機能障害リハビリテーション講習会」
 以下の通り、講習会を開催いたします。多数のご参加をお待ちしております。
内 容:1.ミニレクチャー
      「高次脳機能障害って?」
     2.講演
      「重複障害を負った脳外科医、心のリハビリを楽しみながら生きる」
     3.トークセッション
     4.懇親会(会場は喫茶マキにて)
会 場:チサンホテル(新潟市)
参加費:無料
主 催:高次脳機能障害リハビリテーション講習会実行院会
共 催:脳外科友の会「スワン」
 

第36回講習会のご案内

 投稿者:moritaメール  投稿日:2011年 7月 4日(月)13時06分26秒
  第36回講習会のご案内「右半球損傷による認知とコミュニケーションの障害」
 日本コミュニケーション障害学会学術事業部では、以下の日程で講習会を企画しております。多数のご参加をお願い致します。

 右半球損傷者の臨床においては、注意障害、無視、視知覚障害、感情と情動の障害などが見られます。典型的な右半球損傷患者は、話にまとまりがなく、唐突で、冗長で、その場の状況やほかの人の表情などを読み取ることが難しく、洞察力に欠け楽観的で、病識が浅く、集中力も長続きしない「困った患者」のレッテルを貼られることが多いのではないでしょうか?そのレッテルを貼ることでは何も解決せず、リハビリテーションスタッフは「対応のしにくさ」に困惑して手をこまねいているかもしれません。

 そのような「否定的な記述であらわされる」右半球損傷者の特徴が“なぜ”生じるのか、認知機能の障害の視点から考えてみましょう。そして“どのように対処したらいいのか”コミュニケーションの視点から学びましょう。

 講師の宮森先生は長年高次脳機能障害のリハビリテーションに関わってこられ、当学会主催の第23回(東京)、第29回(大阪)講習会「リハビリテーションに役立つ脳と心の視点―高次脳機能障害の理解のために―」の講師をお願いして好評を博しました。今回は初めての新潟での講習会になります。

 1.日時:2011年10月30日(日) 10:00~15:30受付開始は9:30)
 2.会場:新潟県厚生連長岡中央綜合病院 長岡市川崎町2041
   上越新幹線長岡駅下車。
   長岡駅東口から南循環バス「長岡中央綜合病院」下車
 3.講師と講義内容紹介
   講師:宮森孝史先生(東海大学)
   講義の内容(予定):
   10:00~12:00 Ⅰ 右半球損傷による認知機能の障害をみ(観・診)る
     13:00~14:45 Ⅱ 右半球損傷によるコミュニケーションの障害とその対応について
      15:00~15:30 質疑応答
      ※内容やスケジュールに変更があるかもしれません。ご了承下さい。
 4.定員:60名(先着順)
 5.参加費:会員3,500円、非会員5,000円、学生3,000円
 6.申込締切:2011年9月30日(金)
 7.申込方法:所定申込書に記入のうえ、FAXか郵送でお送り下さい。
   学生の方は学生証コピーも送付。
   FAXの場合は、申込書を切り取らずにそのままお送りください。
   <送り先>
   〒185-0021  東京都国分寺市南町3 ? 7 ? 11 サンハイツカワバタ202
   日本コミュニケーション障害学会 電話/FAX:042-324-7397
 8.参加費の振込:申込み後、受講の可否をハガキでお知らせいたします。
   ハガキ到着後1週間以内に参加費をお振り込み下さい。
   振込の際、通信欄に1)参加者名、2)講習会名、3)開催年月日を必ずご記入下さい。
   振り込まれた参加費は返却致しませんが、代理の方が参加していただいても結構です。
   <振込先>郵便振替:口座番号00120-2-116189
   加入者名:日本コミュニケーション障害学会事業部
 9.昼食について:会場周辺には飲食店がありません。
   会場での飲食は可能ですが、ごみは各自お持ち帰りください。
   ※会場への問い合わせはご遠慮ください。
 

宮城県言語聴覚士会設立総会記念講演会

 投稿者:事務局・佐藤厚メール  投稿日:2011年 6月28日(火)20時20分39秒
編集済
  宮城県言語聴覚士会設立総会記念講演会の御案内

日時:平成23年7月30日(土)13時30分~14時30分
場所:東北文化学園大学1号館1257講義室
    仙台市青葉区国見6-45-1    Tel 022-233-3310

内容:「高齢者と認知症者に対する摂食嚥下指導のコツ」
講師:長谷川 賢一 先生
   東北文化学園大学教授・日本言語聴覚士協会副会長

参加費:無料(会場内に宮城県内の被災STに対する募金箱を設置させていただきます)

準備の都合上、講演会に参加希望の方は下記の要領にて申し込みをお願いします。

宮城県言語聴覚士会に入会する方以外は、下記アドレスまでメールで、氏名、職種、所属、連絡先をご連絡下さい。

東北大学病院リハビリテーション部言語
y-meg@nenkinreha.org

会場へのアクセス: 大学HPご参照ください。
*JR利用の場合 JR仙山線で仙台駅から15分(190円)「国見駅」徒歩3分 快速停車駅です。
*仙台市営バスの場合 仙台西口バスターミナル15番のりば 【南吉成・国見ケ丘1丁目】
【南吉成・中山台・実沢(営)】 20分程度 (国見浄水場バス停下車1分)
* 尚、学内の駐車場が限られておりますので、公共交通機関のご利用をお願いいたします。

問い合わせ先:東北厚生年金病院言語心理部 目黒
       tel. 022-259-1221(内線574)
 

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