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発達協会主催2017年秋のセミナー/指導力・支援力向上セミナーのご案内

 投稿者:公益社団法人発達協会  投稿日:2017年 9月26日(火)14時37分36秒
  県士会向け☆発達協会主催2017年度「秋のセミナー」開催のご案内
お申し込みお待ちしております!
発達協会HP:http://www.hattatsu.or.jp/

10月21日(土)
秋1 発達障害がある子とのコミュニケーションを確かにする支援技術-子どもへの理解を深める
発達障害のある子は、多少の差はあれ、コミュニケーションに困難さを抱えています。ただ本人が自覚していることは多くないので、意図せず起こるトラブルに被害的になったり自信を失ったりするケースもあります。支援者には子どもの特性をふまえ、環境調整やコミュニケーション・スキルを支援することが求められます。彼等の友人関係や人間関係への理解も含め、臨床経験豊富な講師陣が事例とともにお伝えします。

1 発達障害がある子のコミュニケーション特性とは 井澤信三先生 (兵庫教育大学)
2 コミュニケーション支援の実際 井澤信三先生 (兵庫教育大学)
3 発達障害のある子の友人関係・人間関係 村上由美先生 (ボイスマネージ)

10月22日(日)
秋3 指導に活かす発達の評価-WISC-Ⅳを中心に
子どもの発達を評価し、認知特性を知る手がかりとなる心理検査。このセミナーでは、代表的な検査のひとつであるWISC-Ⅳを取り上げます。客観的な指標によって、子どもの発達段階、得意・不得意を知り、必要な支援を考えていくことが大切です。結果に基づく学習面での配慮やクラスの環境調整など、豊富な事例とともに講義を進めます。普段、心理検査を取らない方のご受講も可能です。

1 WISC-Ⅳの結果の読み取り方 青山真二先生 (北海道教育大学)
2 検査結果から導き出す学習課題 青山真二先生 (北海道教育大学)
3 検査結果や観察評価から導き出すコミュニケーションや集団生活での配慮
青山真二先生 (北海道教育大学)

11月12日(日)
秋9 発達障害・知的障害のある子の「感覚」への対応-感覚統合療法と動作法からのアプローチ
「感覚」の問題に注目が集まっています。DSM-5から、ASDの診断基準には感覚の過敏さや低反応といった項目が設けられました。「感覚」の問題は、偏食が多い、特定の音が苦手など、生活のしづらさにつながります。このセミナーでは、「感覚」のメカニズム等、理論をふまえたアプローチ方法をお伝えします。また身体と心の緊張が高いお子さんへの、動作法によるリラクセーションの実際も学びます。

1 「感覚」の過敏と低反応-子どもの抱える困難さを理解する
岩永竜一郎先生 (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
2 「感覚」への支援の実際-感覚統合療法からのアプローチ
岩永竜一郎先生 (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
3 緊張が高い子へのリラクセーション-動作法を中心に 清水良三先生 (明治学院大学)



☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
            ・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さい。
《時間》各日10:15~16:20
《定員》約250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各9,050円(税込)(会員8,220円(税込))

http://www.hattatsu.or.jp/

 
 

小山珠美先生の講演会のご案内

 投稿者:morita  投稿日:2017年 7月18日(火)19時41分0秒
編集済
  じょうえつ食と健康を支援する会では、以下の通り講演会を企画しました。皆様のご参加お待ちしております。

講 師:小山珠美先生(NPO法人口から食べる幸せを守る会 理事長/日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士)
期 日:平成29年9月2日(土)15:00~17:00(開場14:00)
会 場:リージョンプラザ上越 〒942-0063 上越市下門前446-2 TEL:025-544-2122
参加費:1000円(学生は無料) @事前予約が必要ですが、当日参加も受け付けます
主 催:じょうえつ食と健康を支援する会
事務局:安江たなか歯科医院 TEL:025-544-4618/MAIL:jsk20170902rpj@yahoo.co.jp
備 考:お申込みは、事務局宛のお電話かメールでお願い致します



 

ST協会 第2回全国研修会(山形)のご案内

 投稿者:渡辺時生  投稿日:2017年 7月 6日(木)17時32分22秒
  来る7月30日(日)に、山形市で日本言語聴覚士協会 第2回全国研修会(専門講座)が開催されます。

第2回全国研修会
https://www.jaslht.or.jp/st_app/entry/information_article/ca:1/id:791

隣県ですので、本研修会に新潟県士会の先生方から多数のご参加を賜りますと幸甚に存じます。協会会員・会員外どちらでも参加可能です。また学生の参加も可能です。


午前・午後で2講座すつ開催されています。

難聴の基礎知識と高齢難聴者への対応
斎藤宏先生 (帝京大学医学部附属病院)

認知症に対する言語聴覚士からのアプローチ
植田恵先生 (帝京平成大学)


以上、奮ってご参加・ご高配のほど、よろしくお願い申し上げます。

https://www.jaslht.or.jp/st_app/entry/information_article/ca:1/id:791

 

講習会のお知らせ

 投稿者:目黑 文  投稿日:2017年 6月17日(土)13時08分58秒
  第54回講習会「口腔顔面領域の運動機能障害の診方とそのアプローチ
~構音障害・摂食嚥下障害・表情の問題について~」のご案内
1.日時:2017年9月10日(日) 10:00-15:00(受付は9:30から)
2.会場:長岡中央綜合病院 2F 講堂
3.講習の内容:
10:00~12:00  発語・摂食嚥下・表情を支える口腔領域の運動機能
12:00~13:00  お昼休み
13:00~15:00  口腔運動機能への介入―評価と訓練
    *内容やスケジュールに変更がある場合もございます。ご了承ください。
4.講師:長谷川和子先生(上伊那生協病院・昭和大学歯学部)
5.定員:100名(定員を超えた場合は、締め切り前でもお断りすることがあります。)
6.参加費:会員2,000円、非会員4,000円、学生1,500円(当日受付で学生証を提示のこと)
  8月21日(月)までに学会入会の手続きを行えば、会員料金での参加申し込みができます。
7.申込締切:2017年8月31日(木)
8.申込方法:Eメールで申し込んでください。
   送付先アドレス:jacdgaku@tune.ocn.ne,jp(講習会申し込み専用アドレス)
   ◆メールの件名には、「第54回講習会口腔顔面申し込み」と入れてください。
   ◆以下の項目を①~⑥の番号も入れて記載してください。

① 氏名(ふりがな)
② 会員・非会員・学生のいずれか(会員の方は会員番号を記入)
③ 所属/学校・学科名(学生でお勤めしている方は両方記入)
④ 職業(ST、教員など)
⑤ 連絡先(メールアドレス・電話番号ともに記入)
⑥ 欠席の場合の資料送付先
(〒・自宅または所属先、所属先の場合は部署名も記入)

   ◆申し込みを受領した旨の返信をしますので、上記アドレスからメールを受け取れる
ように(迷惑メールに入らないように)設定しておいてください。
9.参加費の振込:申し込み後、受講の可否をメールかハガキでお知らせいたします(申し込み後2週間経っても受講可否のお知らせが届かない場合はご連絡ください)。こちらから指定の期日までに、参加費を下記口座にお振込みください。期限内のお振込みが困難だった場合は、学会事務所にご一報ください。振込の際、通信欄に1)参加者名、2)講習会名、3)開催年月日を必ずご記入ください。振込まれた参加費は返却いたしませんが、代理の方の参加は構いません。

  <振込先>  郵便振替:口座番号 00120-2-116189
         加入者名:日本コミュニケーション障害学会事業部



http://www.jacd-web.org

 

夏の実践セミナーのご案内

 投稿者:公益社団法人 発達協会  投稿日:2017年 5月16日(火)17時57分24秒
  2017年度 実践セミナーのご案内[言語聴覚士の方におすすめ]

8月3日(木)4日(金)
H リハ職(ST・OT)のための発達障害セミナー ―家族支援も含めて
専門を深めるとともに、専門の垣根を越えて学ぶ2日間です。

子どもへの支援は、全体発達をふまえて考え、実践することが大切です。そのためには自身の専門領域を深めつつ、近接領域へも関心を広げておくことが望まれます。このセミナーでは、発達障害のある子と関わるリハ職が学んでおきたい知識を、6コマに凝縮しました。診断基準、コミュニケーション、感覚等に加え、子どもの支援と切り離すことのできない家族支援についても学びます。

①発達障害と医学-診断基準の症状をどう理解するか
古荘 純一先生 (青山学院大学)
②自閉症スペクトラム障害の子へのコミュニケーション支援
大岡治恵先生 (日本福祉大学中央福祉専門学校)
③構音指導の実際-機能性構音障害を中心に
本間慎治先生 (発達協会 王子クリニック)
④感覚統合理論をふまえた子どもの理解と関わり方
松本政悦先生 (横浜市港南地域療育センター)
⑤手指のコントロール力を育てる指導
松本政悦先生 (横浜市港南地域療育センター)
⑥発達障害のある子を育てる家族への支援-専門職としての心構えも含めて
中川信子先生 (子どもの発達支援を考えるSTの会)

8月9日(水)10日(木)
M ことばの育ちを支援する―評価法と多様な側面への理解と支援
経験や勘だけに頼らない、評価に基づいた指導方法を学びます。

子どもの発達の中で、関心の高い領域のひとつが「ことば」です。「ことば」には理解、表出、聴力等多様な側面があり、それぞれの発達や連関をふまえた上で、子どもと関わる必要があります。このセミナーでは、「ことば」の発達と障害、評価法とともに、諸側面への指導・支援法を学びます。保護者へのアドバイスにも役立つ、暮らしの中で「ことば」の力をはぐくむための働きかけを含め、経験豊富な講師陣の事例も聞ける、充実の内容です。

①ことばの発達とその障害
大伴潔先生 (東京学芸大学)
②ことばの発達の評価-LCスケールを中心に
大伴潔先生 (東京学芸大学)
③ことばの発達と聴覚-聴こえの問題への理解を深める
廣田栄子先生 (筑波大学)
④話しことばの障害とは-構音障害と吃音を中心に
原由紀先生 (北里大学)
⑤ことばの獲得に向けた発達支援
立松英子先生 (東京福祉大学・大学院)
⑥暮らしの中でことばを育てる
國島典子先生 (ことばの相談室ホワイトベル)

☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
            ・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:A,B)
      を申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。
お早めにお申し込み下さい。
《時間》各日10:15~16:20(1つのセミナーにつき2日間の日程で行います)
《定員》約150~300名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各14,040円(税込)(会員12,960円(税込))

 

倉智雅子先生の講演会のご案内

 投稿者:itou  投稿日:2016年 9月14日(水)22時25分9秒
  平素よりお世話になっております。
藤井脳神経外科病院で言語聴覚士をしております、伊藤栞と申します。

来る平成28年11月26日(土)に、摂食嚥下障害分野で著名な倉智雅子先生をお招きし、
昨年に引き続き、当院で講演会を開催致します。昨年の講演会では、多職種連携が
テーマの講演会でしたが、今回はより摂食嚥下をメインとした内容で、多くの言語聴覚士の
先生方に興味を持っていただけると思います。


1.日程
日時:平成28年11月26日(土)   13:30~16:00(受付時間13:00~)
会場:医療法人社団 博洋会 藤井脳神経外科病院 2F 大研修室
参加費:無料
定員:100名
応募資格:言語聴覚士
     (理学療法士、作業療法士、歯科衛生士、コメディカルスタッフを目指す学生の方も可能です。)



2.講演内容
 ・嚥下機能の解剖と生理
 ・VF検査の意義と解析のポイントについて
 ・VF画像を用いた評価(実際の症例のVF画像を使用し、評価を行います)
 ・VF画像所見から得られる摂食嚥下障害の病態生理と訓練法の選択
 ・今後の摂食嚥下障害リハビリテーションの展望

3.お申込み
  件名に「11月26日講演会申し込み」と記載して頂き、下記事項を記入してe-mailにてお申し込みください。
  ①氏名②所属③経験年数④職種⑤メールアドレス(携帯でも可。その場合は、ドメイン指定によって、
   reha@fujii-hospital.jpからのメールを受信可能にしてください。)
   ※受付完了後に折り返しメールをさせて頂きますので、1週間以内に連絡がない場合は、再度下記のメールアドレスにご連絡お願い致します。

4.締め切り
  100名の定員数に達し次第、締め切らせていただきます。

5.お問い合わせ
 〒920-0362 石川県金沢市古府1丁目150番地
  医療法人社団 博洋会 藤井脳神経外科病院
  リハビリテーション科 担当:伊藤 栞
  e-mail:reha@fujii-hospital.jp
 

福島県言語聴覚士会でのイベントご案内

 投稿者:渡辺時生  投稿日:2016年 9月 9日(金)22時05分44秒
  認知症市民フォーラム

日 時 : 2016年9月25日(日)
     13:30~15:30 (13:00開場)
場 所 :総合南東北病院北棟NABEホール
    福島県郡山市八山田七丁目115番地
TEL : 024-934-5322(代)
参加費:無料

講演1 13:30~13:50
  『郡山市の認知症施策について』
   郡山市地域包括ケア推進課

講演2 13:50~14:20
  『認知症初期集中支援とは』
   あさかホスピタル 退院支援室
  退院支援統括コーディネーター
  看護師 堀内 美智子 先生

講演3 14:20~15:10
  『認知症 受診のすすめ』
   公益財団法人星総合病院 神経内科部長
   兼 認知症疾患医療センター長
   石原 哲也 先生



なお、当日午前に、福島県言語聴覚士会会員を主対象とした聴覚のセミナーも開催されます。
こちらについては、会員外でも参加可能ですが、資料代として500円と事前の申込が必要です。

『スキルアップセミナー「聴覚」』
時間:10:00-11:30(受付9:30~)
講師:山田奈保子先生(県総合療育センター)
参加費:県士会会員は無料、会員外は資料代500円

※要申し込み(~9/16 17:00まで)
詳細は、下記URLでどうぞ。
http://www.fukushima-st.org/2016/08/17/20160925/

http://www.fukushima-st.org/2016/08/17/20160925/

 

小山珠美先生の講演会のご案内

 投稿者:morita  投稿日:2016年 8月 4日(木)19時04分2秒
  上越食を支える会では、第一回講演会を以下の通り企画致しました。
申し込み締め切りを過ぎましたが、随時受付中です。
また、当日受け付けも可能です。(ただし、レジメの不足が生じる場合がございます)
是非、ご参加ください

日時:平成28年8月11日(木・祝)
   開場11:00  講演12:30~15:00
会場:上越文化会館大ホール
   〒943-0804 上越市新光町1-9-10
参加費:一般500円 学生は無料

*講演を聴講するには事前に参加申し込みが必要です。
*専用メールアドレス:jsk0811jbk@yahoo.co.jp に
 住所、氏名、職業、連絡先(メールアドレス、電話番号)と
 お越しになる際の交通手段をお書き添えいただきお送り下さい。
*必ず件名を「講演会参加希望」として送信して下さい。
*申し込みは7月31日(日)までにお願い致します。
*参加費は当日受付にてお願い致します。
*その他の問い合わせは件名「問い合わせ」としてお送り下さい。
 担当:田中が対応致します。
 

小山珠美先生の講演会のご案内

 投稿者:morita  投稿日:2016年 7月23日(土)20時17分13秒
  上越食を支える会では、第一回講演会を以下の通り企画致しました。
是非、ご参加ください

日時:平成28年8月11日(木・祝)
   開場11:00  講演12:30~15:00
会場:上越文化会館大ホール
   〒943-0804 上越市新光町1-9-10
参加費:一般500円 学生は無料

*講演を聴講するには事前に参加申し込みが必要です。
*専用メールアドレス:jsk0811jbk@yahoo.co.jp に
 住所、氏名、職業、連絡先(メールアドレス、電話番号)と
 お越しになる際の交通手段をお書き添えいただきお送り下さい。
*必ず件名を「講演会参加希望」として送信して下さい。
*申し込みは7月31日(日)までにお願い致します。
*参加費は当日受付にてお願い致します。
*その他の問い合わせは件名「問い合わせ」としてお送り下さい。
 担当:田中が対応致します。
 

第4回学術集会のご案内

 投稿者:コメディカル組織運営研究会  投稿日:2016年 2月 8日(月)18時54分34秒
  職場の管理運営に困っている、もしくは管理運営に興味のある皆様に寄与できる内容です。
たくさんのご参加をお待ちしております。

日時:平成28年3月13日(日曜日)10:00開始予定
場所:立教大学池袋キャンパス11号館A203号室 JR各線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線/有楽町線/副都心線「池袋駅」下車。西口より徒歩約7分
テーマ:「応用行動分析学の新しい扉 -部門管理への応用の可能性-」
内容:応用行動分析学の新しい扉として、部門管理への応用の可能性についてご講演いただきます。
講師:松井 剛 先生(東船橋病院)
参加費:1000円(当日にお願い致します)
申込方法:コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com
①氏名、②所属、③職種、④経験年数を記載の上、メールの件名を「第4回学術集会」としてお申込み下さい。

問い合せ先:コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com

http://www.comsg.jp/

 

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