teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. おいでよ!ぴょんぴょんクラブ(0)
  2. 彼女募集中☆(4)
  3. 日記掲示板(10)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:131/1794 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

医師が語る、インフルエンザ・ワクチンを作るのは理論上、無理。な話

 投稿者:tw  投稿日:2016年11月25日(金)20時29分28秒
  通報 返信・引用
  喜んでワクチン打ってる人が多いので貼っておきますね。

近藤誠 医師(慶応義塾大学医学部放射線科講師)著書「医者に殺されない47の心得」(2012年第60回 菊池寛賞受賞)
195ページから197ページより

オランダでワクチンを打ったグループと打たなかったグループと比較して、全く効果が無かったというデータがあります。
更に60歳以上になると、ワクチンを打ったグループで急死する人が明らかに多く、
表向きには心筋梗塞のせいという事にされていますが明らかにワクチンの副作用です。
WHOも厚生労働省も、インフルエンザ・ワクチンで感染を抑える働きは保障されていない、と表明しています。

変異の早いインフルエンザウイルスに効くワクチンを作るのは原理的に無理があります。
はしかウイルスのように遺伝的に安定した、人間にだけ感染するウイルスに対しては効果的なワクチンを作れます。
でもインフルエンザ・ウイルスは人に感染しながらどんどん変異していき、鳥や豚にも感染します。
そいいう変幻自在のウイルスにぴったり合うワクチンを作るのは、ほとんど不可能です。

【また、仮に血液中に抗体ができたとしても、ウイルスが侵入してくる喉や鼻などには抗体は作られないので、感染は防げません。】

インフルエンザ・ワクチンはワクチンと呼べないような代物なんです。
感染を防げないのに、副作用は突然死やショック死など激烈です。

これは抗インフルエンザ薬も同じです。
2009年の豚インフルエンザ騒動の時、世界に流通する抗インフルエンザ薬「タミフル」の7割が日本へ流れ、海外では有り余りました。
元々ヨーロッパではインフルエンザでは病院へ行く人は少なく、自宅で治します。
海外の学者達はパンデミック直後から医学誌などに、「タミフルの効果は疑わしい」「抗ウイルス作用はほとんど認められない」と発表していました。

【効果があるという報告は製薬メーカーによるものが多く、信憑性が薄かった。】

効かないのにタミフルの副作用は、呼吸停止による突然死、意識朦朧で転落死など、深刻を極めて社会問題になりました。
抗インフルエンザ薬と解熱剤を一緒に摂ると、39度の体温が一気に34度くらいまで下がります。
体温が下がってもウイルスの消滅とは関係なく、服薬後の突然死は、低体温化によって引き起こされた可能性があります。

ウイルスは喉や鼻の粘膜にくっついてあっという間に細胞に入り込むので水で洗い流す事は無理です。
ウイルスの粒子はマスクの繊維の隙間を通り抜けるので、欧米ではマスクを予防に使われていません。
 
 
》記事一覧表示

新着順:131/1794 《前のページ | 次のページ》
/1794