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Re: 近藤誠氏について

 投稿者:tw  投稿日:2016年11月30日(水)17時46分2秒
返信・引用
  > No.1765[元記事へ]

forさん、コメントありがとうございます。
発症の抑制効果も、どれくらい遺伝情報が近いかによりますよね。
一説には、変異が速いウイルスの変化速度は、哺乳類の遺伝子と比べて1千万倍とも聞いた記憶があります。
これは進化の道として良い方向も悪い方向もなく、しらみ潰しに様々なパターンを試す方法だからですね。
そういう類の、結果として流行する事になるウイルスへ、事前に用意するワクチンがどれくらい合わせ込めるのだろう?

行き着く処まで行き着いたブログとしてはこんなものまであります。
「インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(後半)」 http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinatedkouhan.html
(あ、貼ったからと云ってまんま信じ込んでいる訳ではありませんよ)

鼻にスプレーするワクチンはだいぶ前にテレビの映像で観たんですが、映像では欧米人の子どもが使用していましたね。
あれが普及しない理由が分かりません。
 
 

Re: 近藤誠氏について

 投稿者:for  投稿日:2016年11月29日(火)12時10分52秒
返信・引用
  twさん、コメントありがとうございます。

私も素人なので確かなことはわかりませんが、接種をすることによって感染は防げなくても発症は抑える(不顕性感染)ことができるのではないでしょうか?

ちょっと話は変わりますが、鼻に噴射するタイプのワクチンも出てきてるみたいですよ。
日本ではまだ未承認ですが
>

http://d.hatena.ne.jp/usausa1975/touch/20150123/p1

 

Re: 近藤誠氏について

 投稿者:tw  投稿日:2016年11月28日(月)20時32分56秒
返信・引用
  > No.1763[元記事へ]

forさん、情報ありがとうございます。
リンク先のブログを読みました。が、英訳に不安があり、内容にいまいち確信が持てませんでした。
変異が早い筈のインフルエンザ・ウイルスの情報を半年おきに更新という事の様ですが、
そのペースで、最新の流行の型を対策するのに十分なのだろうか? ここは素人には判りません。

しかしいづれにせよ、近藤医師の論点である、
「ワクチン接種で血液中に抗体ができたとしても、ウイルスが侵入してくる喉や鼻などには抗体は作られないので、感染は防げない」
という部分が覆せていないと私は考えるのですが…。
 

Re: 近藤誠氏について

 投稿者:for  投稿日:2016年11月27日(日)22時00分52秒
返信・引用
  twさん、コメントありがとうございます。

すみません、こちらです。

http://d.hatena.ne.jp/usausa1975/touch/20150123/p1

 

Re: 近藤誠氏について

 投稿者:tw  投稿日:2016年11月27日(日)20時17分24秒
返信・引用
  > No.1761[元記事へ]

>forさん
> このブログを記事のWHOの声明を読むとWHOは摂取を推薦していますよ。

リンク先がWHOの声明ではなく前の投稿のままになっています。
 

Re: 近藤誠氏について

 投稿者:for  投稿日:2016年11月25日(金)23時27分14秒
返信・引用
  twさん、コメントありがとうございます。

勘違いすみませんでした。
インフルエンザのワクチンについてWHOが予防効果なしと書いてあるみたいですが、
このブログを記事のWHOの声明を読むとWHOは摂取を推薦していますよ。
確かに予防ではなく重篤化を防ぐとは書いてありますが。

http://masaruoba.hatenablog.com/entry/2015/12/14/181313

 

Re: 近藤誠氏について

 投稿者:tw  投稿日:2016年11月25日(金)21時50分51秒
返信・引用
  > No.1759[元記事へ]

>forさん
私は近藤誠医師の著書からインフルエンザ・ワクチンに関する部分について参考情報になると思い貼りましたが、
彼の癌医療の姿勢に賛成する旨は一言も書いていませんよ?
 

近藤誠氏について

 投稿者:for  投稿日:2016年11月25日(金)21時16分5秒
返信・引用
  twさんは近藤誠氏に賛同しているようですが,
,このような記事もありますが、いかがお考えでしょうか?

http://masaruoba.hatenablog.com/entry/2015/12/14/181313

 

医師が語る、インフルエンザ・ワクチンを作るのは理論上、無理。な話

 投稿者:tw  投稿日:2016年11月25日(金)20時29分28秒
返信・引用
  喜んでワクチン打ってる人が多いので貼っておきますね。

近藤誠 医師(慶応義塾大学医学部放射線科講師)著書「医者に殺されない47の心得」(2012年第60回 菊池寛賞受賞)
195ページから197ページより

オランダでワクチンを打ったグループと打たなかったグループと比較して、全く効果が無かったというデータがあります。
更に60歳以上になると、ワクチンを打ったグループで急死する人が明らかに多く、
表向きには心筋梗塞のせいという事にされていますが明らかにワクチンの副作用です。
WHOも厚生労働省も、インフルエンザ・ワクチンで感染を抑える働きは保障されていない、と表明しています。

変異の早いインフルエンザウイルスに効くワクチンを作るのは原理的に無理があります。
はしかウイルスのように遺伝的に安定した、人間にだけ感染するウイルスに対しては効果的なワクチンを作れます。
でもインフルエンザ・ウイルスは人に感染しながらどんどん変異していき、鳥や豚にも感染します。
そいいう変幻自在のウイルスにぴったり合うワクチンを作るのは、ほとんど不可能です。

【また、仮に血液中に抗体ができたとしても、ウイルスが侵入してくる喉や鼻などには抗体は作られないので、感染は防げません。】

インフルエンザ・ワクチンはワクチンと呼べないような代物なんです。
感染を防げないのに、副作用は突然死やショック死など激烈です。

これは抗インフルエンザ薬も同じです。
2009年の豚インフルエンザ騒動の時、世界に流通する抗インフルエンザ薬「タミフル」の7割が日本へ流れ、海外では有り余りました。
元々ヨーロッパではインフルエンザでは病院へ行く人は少なく、自宅で治します。
海外の学者達はパンデミック直後から医学誌などに、「タミフルの効果は疑わしい」「抗ウイルス作用はほとんど認められない」と発表していました。

【効果があるという報告は製薬メーカーによるものが多く、信憑性が薄かった。】

効かないのにタミフルの副作用は、呼吸停止による突然死、意識朦朧で転落死など、深刻を極めて社会問題になりました。
抗インフルエンザ薬と解熱剤を一緒に摂ると、39度の体温が一気に34度くらいまで下がります。
体温が下がってもウイルスの消滅とは関係なく、服薬後の突然死は、低体温化によって引き起こされた可能性があります。

ウイルスは喉や鼻の粘膜にくっついてあっという間に細胞に入り込むので水で洗い流す事は無理です。
ウイルスの粒子はマスクの繊維の隙間を通り抜けるので、欧米ではマスクを予防に使われていません。
 

Re: (無題)

 投稿者:tw  投稿日:2016年11月18日(金)20時21分56秒
返信・引用
  > No.1756[元記事へ]

>高学歴ニートさん
それ私の事を皮肉ってるのならハズレていますよ。少ないながらも収入ありますので。
やってる事も、投じている時間と労力を考えるともう趣味の範疇ではない気がします。
 

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